2016年6月7日火曜日

たなかしのが書く 【AKIRA取扱説明書】





AKIRAさんに興味のない人は読まないでね。

AKIRAさんに興味のある人は読んでね。







この人はホンマに、


今を生きる人。



みんな今、生きてるやん!っていう話ではない。



今、この瞬間、

毎秒訪れる一瞬一瞬を 深く味わい生きている人。










このページではAKIRAさんの好きなものや
AKIRAさんの最近の思考について、
私がAKIRAさんとの会話から拾い上げ、
撮影で行動をよくともにする たなかしのの視点で書く。

常に進化をしているAKIRAさんなので、
以前AKIRAさんが発した情報とは矛盾するところも多々出てくるだろうし、
これからも変化すると思う。

ま、参考程度にどうぞ。





ってか、私は辛口だから覚悟してね。

辛口やけど、AKIRAさんのことが大好きな人は目を通しといたほうがええと思うよ。


もう一度言う。

これはたなかしのの視点で書いてるもの。





AKIRAさんの好きなお酒などについて以前書いたブログ、
の反響が大きかったため、
しかも本人に読まれ、さらに絶賛されてしまったため、
新たにAKIRA取扱説明書としてまとめる。
以前書いたものと混ぜて書くよ。

こっちのブログは前回ほどおもしろくないよ。

へへへ

AKIRAさんがよく言う「処女作は超えられない」っつーのはこのことか!と思ったわ。


AKIRA LIVEのつくり方については
AKIRA歌のれん分けプロジェクト トリックスターである
にこにこ◎^▽^◎みかん♪さんのページをご参照ください。




ぜひともAKIRAさんに興味のある人は主催しない人であっても読んでほしいね。
「みかん、オレの思ってることなんでわかるのー!?」
とAKIRAさんはめっちゃ喜んでいたよ。





さて、









ちゃんと読んだ?

みかんさんの。






みかんさんの愛情たっぷりでしょ♡

AKIRAさんへの愛でもあり、
主催する人たちへの愛であり、
みかんさんのみかんさん自身への愛でもある。

私はこれを読んで、じわぁ~っと愛を感じたんだよね。

これはホンマにみんなにとって財産だと思うよ。

みかんさん、たくさんの経験をし、自分を見つめ分析し、
時間をかけてこのブログを書いてくれてどうもありがとう♡















私はAKIRAさんと出会ってまだ2年くらいだが、
だんだんわかってきた。
師匠のことも、周りのファンの人のことも。

私なりの分析結果を書こう。














この人は、お酒の差し入れをいちばん喜ぶ。














あ、

AKIRAさんに差し入れする前に、
主催者は出演料をしっかり支払うんだぞ。



マジこれ。


ギャランティが足りないのに差し入れを買うなら
その買うお金をギャランティにまわした方が私は良いと思うよ。


基本AKIRAさんのギャランティ10万円~20万円が平均で、
難しい人は相談してねってAKIRAさん書いてるけど、
最初から10万円が難しいとか思わずに集客がんばろうよ。

え、なんでそもそも30人も入らないような会場を選ぶんだい??


(大変なのはわかる)
(これ、私、自分にも言い聞かせてる感じ)

そりゃAKIRAさんは優しいから本人からはつっこまれないだろうけど、
ホンマにAKIRAさんが大好きで、
AKIRAさんのメッセージをみんなに伝えたいから主催する!って思うなら
まわりのみんなを巻き込んで やれるとこまでやってみようよ。
情熱は人を動かすよ。


最初からあきらめてんじゃねーよ。(●^o^●)


AKIRAさんの音楽のキャリアは10年以上になるんだから、
いままでと同じ扱いをするのは失礼だと思うよ。

私はね。←


んで基本50人以上のライブで40人以下のライブは断るって言ってるけど、
最初から50人目指すより、80人集める!100人集める!
って意識しようよ。



みかんさんも書いてるように、
広い会場より狭いとこでギュウギュウの方がAKIRAさんは嬉しいんだよね。
できれば会場のカタチは音が響き渡りやすいようにシンプルな箱型がいい。



って、狭いにも適度があるからね。


マジこれ。



はじめて主催するなら、
主催経験者に協力してもらおうぜ。





あ、

話を戻すよ。


AKIRAさんが描いた たなかしの 鼻毛ですぎ。


この人は、お酒の差し入れをいちばん喜ぶ。
ツアーならその土地の地酒がいいね。
日本酒だと730mlのサイズが一番丁度良い。
一升瓶だと飲み切るのに、量が多い。
家にいる時間も少ないので、
一度開封して置いとくと気が抜けてしまうから
なかなか一升瓶を開けれないそうだ。
自分で選ぶときは吟醸より純米より、純米吟醸だって。
大吟醸もいいよね、だって。

ワインは赤が7~8割
白は2割くらいの割合で飲む。

フルボディーのものを飲む。
お肉料理に合うような重いワインを好む。

フランスでも
イタリアでも
スペインでも
珍しいワインが好き。
グルジアの赤土のボトルに入ったワインも好き。

普段はチリワインを好んで飲んでいる。



ビールはヴァイスビールという、
いわゆる白ビールが好き。

クラフトビールはみんなおいしいよね。だって。

アメリカよりヨーロッパのビールが好き。
アメリカのビールは味がうすいんやって。
日本の一般的に販売されているビールは
アメリカのビールがもとになって作られているからうすく感じるらしいよ。


カクテルや焼酎とかは飲まない。

おいしいワイン、おいしい日本酒をもらえると一番うれしいらしい。




気持ちは嬉しいが逆にもらって困るのが花束。

移動が多いからね。

演出でやるのはいいかもしれないが、
AKIRAさんに持って帰ってもらおうとするのはやめておこう。
それが愛だよ。








サプリは不要。

健康食品も不要。

それは補うというものだから。
つまり何かが欠乏しているということが前提にあるから。

サプリや健康食品を常に取り入れるということは、
自分には欠乏があるという意識になってしまう。

AKIRAさんは すでにもう健康。
だから摂取しなくても大丈夫。

そんな考え方になったようだ。
その考えになる前はもらって嬉しかったと思うよ。

これがいいよ あれがいいよと、
みんなの知識を押し付けるのは 控えよう。

AKIRAさんはAKIRAさんなりにいろんな体験をすでに経験している。

自分のカラダで実験済み。

その経験を経た今の考え方。

あなたにとってあなたの知識は必要かもしれないが、

AKIRAさんにとっては必要かはわからへんで。

AKIRAさんがその時にいちばん食べたいと思ったものが
その時いちばんAKIRAさんのカラダにとっていいもの。

我慢がいちばんカラダに悪い。

罪悪感もって食べるのはさらにカラダに悪い。



AKIRAさんが食べたいものなんだから
それがAKIRAさんのカラダに悪いものなわけがない。

っちゅーこと。




健康は毎年スリランカでの3ヵ月の生活でリセットしているから、
おいしいもの大国の日本にいるときは好きなものを食べたい。

ラーメン、お寿司、かに、とんかつ、すきやき、しゃぶしゃぶ、
インドカレー、スープカレー、パキスタンカレー
フランス料理、イタリアン、ロシア料理とかみんな大好き。

パンは、ハードなパン、めちゃくちゃ固いパンが好き。

ブログのネタになりそうな珍しいものも食べてみたい。
でもおいしいものに限る。

日本でも朝はフルーツや生野菜から酵素を取り入れている。
そして昼か夜においしいものを食べて、基本一日一食。

その一食は、AKIRAさんにとってかけがえのない食事。
料理人がこだわって創ったアートのような食事を味わいたい。

味わうときは目をつむり、
余計な思考もシャットダウン。
全身全霊でその味をその食感をじっくりじっくり味わう。

もし食事をともにするなら、
マシンガントークは控え、
AKIRAさんの味わう時間を見守ろう。
AKIRAさんが味わっている姿を見守るその時を味わおう。


一応、身体を冷やさないようにビールは常温で飲むようにはしている。

水も常温。
AKIRAさんをどこかにおもてなしするならば、
サッとスタッフさんに声をかけ、
氷なしのお水を用意してもらうとスマートだね。
お水が出てくるお店ならば。

そして左利きだから、箸置きは右に。
お寿司屋さんなら握りを左利きでも取りやすいように
あらかじめ大将に依頼しておくのがスマートな接待になるよ。

って、接待かよ。笑

私の場合、もし座った席の灰皿が欠けていたらサッと欠けていないものと替える。
師匠に欠けた灰皿を使わせるなんぞ、私はイヤだよ。
AKIRAさんが気にしなくても、私はそこを気にする。



だって、私の大切な師匠だもん。




箸置きとか、そこまでやる?って思う人もいるかもしれないけど、
これは本当に気持ちよく接待したい人のための上級編かもね。
なかなか予約の取れない一流店を予約して、
箸置きとか左利きを意識して配置されていたら
師匠は感動すると私は思うんだよね。


だって、人によってはAKIRAさんをおもてなしするなんて、
もしかしたら一生に一度くらいかもしれないし、
そのせっかくの機会にスマートに案内できたら最高やん。


たぶんこういうのは私が自分のパパが
仕事の接待とかで動いていた背中を見て育ったのもあるし、
私自身がマネージャーやったり、
ホステスしてお客さんの動きを見ていたから
自然と意識するようになった部分なんだとは思う。

これを読んだみんなに求めていることではないから大丈夫。

誰でも自分のことをいかに相手に考えてもらえてるのか
自分のことをわかってもらえているか
ということを実感したとき、とても嬉しいものだと思うよ。





おっさんは毎日重層を少し入れた水でうがいしてる。

あ、おっさんになっちゃった。

大切な師匠って言っときながら。笑




最近はAKIRAさん、引き寄せすぎちゃって、もらったものであふれかえっている。
やっぱりせっかくだし、喜んでもらいたいなら
ライブの後にホテルで飲めるお酒がいいんちゃう?


ライブ後のお酒をひとりでじっくり味わう時間はAKIRAさんにとって至福のとき。

そんでもってfacebookでライブでのおもしろい写真がタグ付けされていたらさらに最高。

ガンガンライブでの楽しい写真を撮ってAKIRAさんをタグ付けしよう。

それがお酒のつまみとなる。

半目の写真じゃなくカッコよく写そうね。




限定料理は好むが、限定公開の動画はイヤがる。
自分の泥酔動画も限定ではなく公開にするように言われた。
所有よりも共有。
独占よりも開放。解放。






AKIRAさんはおいしいものの知識は豊富だが、
今度〇〇に行くのでおいしいお店を教えてください!
っていうメールを送るのは 控えよう。

AKIRAさんのブログの右側に、ブログ内検索というところがあるから、
自分が行く地名を入力し、自分で調べる癖をつけよう
( 例:札幌 グルメ )


もしくはブログのテーマに「グルメ」があるからそこから見てみよう。





もう一度言う。





自分で調べてわかることは
自分で調べる癖をつけよう。




みんないい大人でしょ。






要点のわからない長文メールと、
毎日のように同じ人から送られてくるメールをイヤがる。
ただでさえ毎日200通メールが来るから、
ライブの件以外のことでメールしないでほしいらしい。
重要なメールも埋まってしまう。

メールはツイッターのように簡潔に。

なんならツイッターのように140文字に収まるように要点をわかりやすく。

だから、てめーは何が言いたいんだよ!
っていうメールにならないようにね(●^o^●)♡

メールを読むのだってAKIRAさんの時間をいただくことになるんだよ。

この人は本当にやること山盛りなのよ。
やっと家に帰れたとしても、
次のライブの物販の準備、発送。
注文を受けたものを準備して発送。
新しいアルバムのレコーディングについてのやりとり。
アルバムやフライヤーのデザインについてのやりとり。
主催者とのライブについてのやりとり。
ホテルや飛行機の予約。
主催者がホテル予約してくれたんだっけ?というさらなる主催者への再確認とか。
物販の準備って結構時間がかかるもので、休みが1日つぶれてしまうんよ。


だから自分で調べれることを質問形式でメールして返事を期待するのは
AKIRAさんの時間を奪うことになることを知ろう。






ひまじゃねーんだよ!(●^o^●)






あ、すんません。



AKIRAさんがもらって嬉しいメールというのは、
「AKIRAさんのライブで病気が良くなったよ!」とか、
「AKIRAさんが前にブログで紹介していたお店に行ってみたらめっちゃ美味しかったです♡
素敵な情報ありがとうございます♡」とか、
報告メールの方が嬉しいだろうと思う。

主催者とのAKIRA LIVEに関するメール以外で、
メールの返事をしなきゃ話が進まないのか?と
AKIRAさんに思わせてしまうようなメールはAKIRAさんにとってめんどくさいと思うよ。

たとえば、AKIRAさんの曲を自分のイベントで歌いたいのですが良いですか?とか。
AKIRAさんは自分の歌の著作権とかまったく気にしないし、
自ら、いちいち許可を取らないでめんどくさいからって言ってるから
好き勝手やればいい。

逆に主催者としてのAKIRA LIVEについてのメールでは、
【みかん流 AKIRAライブの作り方~準備&当日編】 
★準備編★ 【スケジュールの確保】のところを参考にしよう。

自分が主催するライブのこんなんあんなんしてほしいとかのメールは
あまり早くメールもらってもすぐに忘れる人だから、
一週間前~前日にメールして、さらに当日に口頭で伝えよう。












私が思うに、ファンの人のタイプには2つあると感じる。
クレクレタイプと、与えつくしのタイプ。

私のことに気づいてクレクレ
私を見てクレクレ
相談に乗ってクレクレ
メール返してクレクレ
私の話を聞いてクレクレ

答えはすべてAKIRA歌やAKIRA LIVEに詰まっている。
大きく行動して全国のAKIRA LIVEに参加しまくる人にはいないタイプだ。
AKIRAさんのことを愛してるというファンは、
結構 AKIRAさんがイヤがることを平気でしている。
AKIRAさんが歌う無条件の愛についてとか理解していない。
AKIRAさんのことを愛してるというわりに、
AKIRAさんがどういうことを好んで、
どういうことをイヤがるのかをわかっていない人をちょくちょく見かける。

けど、ま、それもしょうがないか。

ガンを克服したのもあって病気に関する相談も多いみたいだが、
そういう人はAKIRAさんの過去のブログを読んで
それでもわからないところがあったときに質問した方がいいだろうと思う。

基本はにんじんジュースと、赤ひげ堂がキーワードだろうね。

結局、治療方法とかも自分に合ったのを探すしかないからね。
AKIRAさんに相談しても、自分が動くしかないんだよ。

と、私は思う。


AKIRAさんに、あなたのこときいても、答えられないよ。
あなたのこと、誰よりわかってあげれるのは
あなた自身ってこと、わかって欲しくて歌ってるんだよ。
by にこにこ◎^▽^◎みかん♪さん





いっぽう、与えつくしのタイプ。
大きく行動して全国のAKIRA LIVEに参加しまくる人たちは 与えつくすタイプだ。
移動費やライブ代もかかるのにもかかわらず、
どんどん差し入れをプレゼントする。
コンちゃんも全国まわってるのにいつも私にプレゼントくれる。
やっくんのママである、ちはるママも
新潟でも京都でも東京でも差し入れをプレゼントしてくれた。
圧倒される。
新潟といえばむっちゃんさん。
ご本人はお酒を飲まないのに いつもセンスのいいお酒を差し入れしてくれると、
師匠は絶賛している。
私はお友達が作ったというラベンダーの首マクラを頂いた。
ラベンダーの香りがすごい。
運転中はこの香りに癒された。
みかんさんも岐阜のお土産とか、いろんなものをくれる。
みんな、これこそギブギブギブの精神だ。

まぁ、そんな感じで、
私は自分がどっちなのかはわからんし、なんでもいいや。





送迎はできれば喫煙のできる車がいいなぁ!!


まぁ、無理は言わないが。











そんでもってホテルに関して本人は安いビジネスホテルで結構ですって書いてるけどさ、
ホテルが主催者支払いで超余裕があるならば、

そりゃ景色のいいホテルだったら
超嬉しいと思うよ。

んでもこれは余裕のある場合ね。

そもそもギャランティが少なくて、
AKIRAさんの支払いになるんだったら
ここは気にしないでね。





主催者が予約するなら
ホテルはシングル喫煙で、Wi-fi完備、大浴場付きが良い。
朝食はつけないでね。

ルートインホテルの系列がほとんど大浴場ついてるから
私がホテルを予約するときは
まずその土地にルートインホテルがあるかまずはチェックしているよ。
ルートイン系列でも大浴場のついていないホテルもあるね。

都市部だと大浴場のついているホテルは高かったり少ないから地域による。
無理して大浴場付きにしなくてもいいよ。


いちおう書いとくけど、


共同トイレとか共同のお風呂とかはマジありえないからね。(●^o^●)







んで、AKIRAさんは

だからライブ前とか車で送迎中にお店を見つけたら寄ってね。

あらかじめ調べておくのもアリかもよ。







ま、そんな感じ!!(●^o^●)











なんかしまりが悪いけど、ゆるしてちょ。



ちなみに、
しののライブ撮影は今年でさいごだよ。

12月11日(日)の岡崎でのライブが撮影さいごになるから、
みんな予定をあけておいてね♡

しのの最後の撮影姿、見に来てー!!

+゚。*(*´∀`*)*。゚+

ってこれじゃ私はクレクレタイプやな。


ちーん。

まぁ いっか!(●^o^●)


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