ラベル

2014年9月21日日曜日

ギャラリー犬養への行き方

行き方というより入り方。

地下鉄東西線「菊水駅」より徒歩7~10分くらい南へ歩く。



現在の問い合わせ番号はこちら 011-813-0515。




豊平3条1丁目まで来ると、



こんな景色に出会うと思います。


拡大して


近づいていくと、


この看板が見えてきます。


入っていいのか迷うようなこの道を入っていきます。


進んでいくと、


右側に木造の建物に出会います。


この木造の建物が、


ギャラリー犬養さんです。





そのまま道を進んで、


右に曲がると、


駐車場があります。









ギャラリーに向かいます。



お花や、


マネキンさんが出迎えてくれます。


靴のままお入りください。





そしておしゃれなジャズを聴きながら

おいしい珈琲をお召し上がりください。





ケーキもピロシキ、シュークリームもおいしいです。




そしていろんな作家さんのアートをお楽しみください。




2014年9月20日土曜日

私の尊敬しているパタンナー城下さんのブログにて紹介していただきました。

パタンナー城下淑恵のシマウマブログ: ギャラリー犬養「帰ってきた たなかしの展 ~序章~」: ノリは大阪のたなかしのさん ギャラリー犬養さんに新しいキャラ誕生です。 http://galleryinukai.com/ 犬養さんの女中ギャラリーをここまで使い切った人はいないんじゃないでしょうか。 ただ好きに描いているように見せて、 実は美術の基礎...





うれしいな!うれしいな!!(ฅ•ω•ฅ)♡



まぁ、あれだよあれ。






個展、あと3日だ。

22日まで。

2014年9月19日金曜日

どうだっていいじゃんそんなこと。







個展を行っている。


22日まで。


今日は私のキーパーソンとキーパーソンが出会ってしまって、

夢を見ているようだった。


そうだ、


この世界は幻想なんだった。


私はたくさんの人に愛されている。


私はしあわせものだ。


ありがとうありがとうありがとう。


すべてのみんなに


すべての善きことが


雪崩のように


やってきますように。

2014年9月18日木曜日

人は見えないところで何かを抱えている





個展初日からたくさんの人が来てくださった。

来てくれた人たちは、私の作った空間に入って、
嬉しい嬉しい
嬉しい気分になるとか、

楽しいとか言ってくれる。

なんでかな?

私が無意識で貼り付けていったものを、みなさんそれぞれの解釈で上手いこと説明してくれる。

私を解読するかのように。

みんな、すごいや。

有り難くて泣けてくるよ。

あはは


自分では何も分かっていないのにね。





慰めてくださってありがとうございます。

脳みそちゃん





2014年9月17日水曜日

ここに書いてはいけない超駄文。





こんなんじゃダメだ。全然ダメだ。

納得いくまでやり直せ。


納得いくにはどうしたらいいのか。

なかなか答えは見つからない。



アーティストってこんなにも産み出すことに悩むのか。

アーティストってなんだよ。



私に憧れてるって?

他人の芝生は青く見えるってやつか。

私はこんなにも悩んでいるぞ。



しかしそれは目に見えない。



世界を変えようとする前に、本当に救わなきゃならないのは自分だ。






自分でない誰かの人生を生きるのはとても生きにくかった。


しかしそれもすべて学ぶためだった。


理想だった絵を描く生活を送っているではないか。

あの時の夢の中を今、生きているではないか。

人間とは悩む生き物だな、全く。


ただ、悩むことによって進歩するんだ。




こんなんじゃダメだ。


全くダメだ。


作り終わった時点で、

それは新作ではなく過去の作品となっていく。


完成したように見える作品の中では順番でいうと新しいモノであっても、

自分から産み出して形にした後、それはもう過去のものになる。



過去にすがるのはやめろ。

アーティストぶるのはやめろ。

本物のアーティストになれよ。



これは自分に捧げる歌だ。

生まれては死んでいく。

生まれては死んでいく。






アーティストとは、名乗るだけで本物なのか。


他人に認められることで本物になるのか。


答えなんてどこにあるんだ。


答えをどこかに求めるのはやめろ。



どうなりたいんだよ。


アーティストで有名になることが目的なのか?


絵を描いて稼いで食べていくことが目的なのか?


そもそも目的をどこかに定めることをやめろ。




他人の物差しに自分を当て嵌めるのはやめろ。



だったらどうなりたいんだ。


すごいねと言われたいのか?

がんばったねとか言われたいのか?

そうじゃないはずだ。


だったらなんなんだ。

自分はどうしたいんだ。



わたしはいつまでも好きな時に好きなだけ好きなことをやる人生を送る。

それだ。

私の答えはここにある。



私があと2人くらいほしい。

やりたいことがある。

やりたいことをやり続けよう。



一秒一秒が貴重なんだ。







信じることより知ること。

無限の中の、ある一点。

いまここで出会って一緒にいることは無限の中の一点の奇跡。

何言ってるんだか。

でも本当だ。

くっそー!

こんなに泣きながら絵を描くことも宇宙の中の一点。

何かを学ぶために悩んでいる。





いつまでも同じことで悩むのはやめろ。

いつまでも私に同じ悩みを聞かせてくるのはやめろ。

いつまでも私に会いたい会いたいって言ってくるのはやめろ。

本当に会いたいんだったら行動に移すはずだ。

行動に移さないで口だけで言うのはやめてくれ。

結局、自分で動くかどうかしかないんだ。

私はアドバイスして実行してくれるのを期待なんかしていない。

ただ何度もアドバイスしたって、君が動かなければ何も変わらないんだ。

同じことを言わせないでくれ。






私は私の道を行くのみだ。

めちゃめちゃ曲がりくねってるから君が後からついてきたって疲れるだけだよ。

気に入らなかったら近寄らなければいい。




私は絵のことで悩んでいるなんて幸せなことだと分かっているよ。

本当に私は幸せ者なんだ。

知ってるよ。

とにかく一瞬一瞬、最高の自分になっていくんだ。

そのためにはどうしたらいいか。

このままではダメなんだ。



調子に乗るなと言われても、

調子に乗れるときに乗っておけと先輩に言われたもんだから、



その通り、



私は調子に乗って生きていくよ。

私が出来ることでみんなが喜んでくれるものならどんどん作る。

それが今、したいことだ。

誰かに求められることは幸せだ。

誰かが喜ぶ顔を私は観たい。




誰が決めたんだよそんなこと。

世の中にある意見は突き詰めれば突き詰めるほど矛盾が生じるんだ。

絶対なんてこの世にない。

絶対なんてこの世にない。

ってことでさえも矛盾になるのだ。

絶対なんてこの世にない。ってことでさえも矛盾になるってことも矛盾になるんだ。

すべてこの世は幻想だってことだ。

幻想なんだったら、最高な幻想を見ようじゃないか。

常識なんてぶちこわせ。

破壊から時代が生まれる。

生まれては死んでいく。

生まれては死んでいく。


こんな私を目に見えないものたちが守ってくれている。


ありがとうありがとうありがとう。

これからも理性と戦い、枠からはみ出しながら生きていく。

今日から個展。




まともに生きることが出来ない私を慰めに来てください。

来てくれたら泣いて喜びます。














おしりの骨は折れたまま


泣きすぎて
付けたばかりのまつエクは
束になってしまった。

2014年9月16日火曜日

My Flyer 作成。


私が出来ることをまとめたフライヤーをつくりました。





私にできることって、いろいろあるので、いろいろお申し付けくださりませ!!(ฅ•ω•ฅ)♡


明日搬入だ!!


個展明後日から!!はじまるよー!!\(^o^)/




2014年9月14日日曜日

(仮)にしておこうか。



とりあえず こうなった!!



一晩寝れば、客観的に見れるよ。

あさ4時近くまで作業し、起きてからは師匠のプロフィール編集だ。

常に新たな旋風を巻き起こしている師匠のプロフィールは、コピペではダメだ。

私の言葉で更新、編集しなければ。

しかし、いろいろな伝説を作り続けているから文章が多くなってしまう。








同時に、昨日作ったDMデザインを編集し直す。

やはり寝て起きると、客観的に見れる。


あぁ、もっと何かをぶち壊したい。


とりあえず、常に自分が納得するものを生み出し続けなければね。

人からあれこれ言われることも客観的に見れるから良いのだが、

その前に、自分が納得できないのなら納得いくものにしていくことが先決である。






ということで、編集作業だ。




こんな個人的なことで、見に来てくれる人はいるのかねぇと、ママは言う。

もう、私のエンジンはかかってしまった。

誰にも止められない。



切り口は私の父の死であるが、


「生と死」は、人類、はたまた生き物にとって普遍的に発生する事象である。


すなわち、この2015年4月の個展のテーマは、生と死なのである。

そしてそこにそっと、愛が寄り添うことになるのだろう。



そして、今週(おぉ!もう今週だよ!!)の個展のテーマは私だ。


私はワガママに生きている。

師匠は言う。


「ワガママは我侭とも書く。

つまり、ワガママに生きることは我人に尽くすことになるんだ。

人の為に動いていたら、それは偽になるんだ」と。


個展では私が経験してきたことをさらけ出す。

つまらないかもしれないが、30歳のたなかしのから湧き出たものでカオスに部屋を埋め尽くすことになるだろう。


この個展は、31歳の私や40歳の私ではきっと成り立たない。

まだまだ荒削りな私が生み出す空間だ。




今週17日から個展!



期間中は常に在廊するつもりなので、

作品を見て、どんどん私を批判してくれ!


すべてを吸収してやる~~~~~~!!!!!!!


ってことでお待ちしております。

DMもどきデキタ!!