2014年9月14日日曜日

一晩寝れば、客観的に見れるよ。

あさ4時近くまで作業し、起きてからは師匠のプロフィール編集だ。

常に新たな旋風を巻き起こしている師匠のプロフィールは、コピペではダメだ。

私の言葉で更新、編集しなければ。

しかし、いろいろな伝説を作り続けているから文章が多くなってしまう。








同時に、昨日作ったDMデザインを編集し直す。

やはり寝て起きると、客観的に見れる。


あぁ、もっと何かをぶち壊したい。


とりあえず、常に自分が納得するものを生み出し続けなければね。

人からあれこれ言われることも客観的に見れるから良いのだが、

その前に、自分が納得できないのなら納得いくものにしていくことが先決である。






ということで、編集作業だ。




こんな個人的なことで、見に来てくれる人はいるのかねぇと、ママは言う。

もう、私のエンジンはかかってしまった。

誰にも止められない。



切り口は私の父の死であるが、


「生と死」は、人類、はたまた生き物にとって普遍的に発生する事象である。


すなわち、この2015年4月の個展のテーマは、生と死なのである。

そしてそこにそっと、愛が寄り添うことになるのだろう。



そして、今週(おぉ!もう今週だよ!!)の個展のテーマは私だ。


私はワガママに生きている。

師匠は言う。


「ワガママは我侭とも書く。

つまり、ワガママに生きることは我人に尽くすことになるんだ。

人の為に動いていたら、それは偽になるんだ」と。


個展では私が経験してきたことをさらけ出す。

つまらないかもしれないが、30歳のたなかしのから湧き出たものでカオスに部屋を埋め尽くすことになるだろう。


この個展は、31歳の私や40歳の私ではきっと成り立たない。

まだまだ荒削りな私が生み出す空間だ。




今週17日から個展!



期間中は常に在廊するつもりなので、

作品を見て、どんどん私を批判してくれ!


すべてを吸収してやる~~~~~~!!!!!!!


ってことでお待ちしております。

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