2016年10月21日金曜日

【たなかしの の 取扱説明書】





AKIRA師匠曰く、
たなかしのは量子コンピューター。

クォンタム・ジャンプを起こす人。





ここのページでは、たなかしのの好きなことや考え方、性格についてまとめる。



まずはAKIRA師匠から見た たなかしの について書くよ。



AKIRAさん曰く。



声が低いので不機嫌だと思われてしまう時もあるが、
本人はいたって上機嫌である。


人を喜ばせようとして先を読みすぎ、疲れてしまう時がある。

先を読みすぎて、何を言ってるかわからない時がある。

先を読みすぎて、3段先のことを言い、不審な言動を発する時がある。




熟女服の店には目がない。
熟女服をDr.Martensの靴に合わせる才能を持っている。

それって微調整を知らなきゃできないこと。


イエスノーをはっきり言うので傲慢だと思われることがあるが、
その物言いはお互いに気を使わなくて済むので最終的にお互いの利益となる。




高速に乗るとハイウェイの狼になる。




B級グルメから美味しいものまで大好きなので食べた翌日はプニプニモンスターと化す。

バナナを与えておけば機嫌がいい。



酒は生ビール、ワイン、缶酎ハイ

コンビニワインのあたりで上等だ。



隣でタバコを吸っても怒らない。

基本的に一人仕事が好きなので、打ち上げや、なぁなぁな飲み会には行かない。



ママをけなす人は許さない。

ママを尊敬している。



封筒に書く宛名がデカイ。

字も丸い。



のほほんとしているようで鋭い観察眼で人を見ている。


これぞ応援したいという人にはブログまで書いてしまう。


どうでもいいメールが来るとぶっ殺してやりたくなる。


FBのコメントにはごっつぁんですで済ませてしまう。


どうでもいい友達は欲しがらない。


瞬間的にその人の魅力を引き出すことを条件反射でしてしまう。


水やお茶が常にないと落ち着かない。


犬猫は好きである。


芸術に関しては妥協を許さない。

創作に関しては寝食を忘れて没頭してしまうので睡眠時間はバラバラ。



常識人から見ると不審な行動をとることが多いが、実はそれが最短コースである。

しのは量子コンピューターである。

クォンタムジャンプ。


明日のことは考えられない。
昨日のことは忘れてしまう。


結構時間に遅れない。

あまりテレビのことは知らない。

靴下4枚重ねの冷え取りをしている。






以上、AKIRA師匠が見た たなかしのである。

バナナを与えとけば機嫌がいいとか
んなことない。( ̄▽ ̄)

以下、私自身の言葉。



好き嫌いはっきりしすぎやし、もろ顔に出る。


嫌いな人とは一緒にいれない。

サッと逃げる。


ひきこもり。

集団がニガテ。

わいわいするのがニガテ。

イケメンが好き。
手相にも面食いと表われてしまっている。
しかしカッコ良すぎると私は逃げてしまう。

興味のある人しか撮影できない。

お金の使い方が男前。

毎日、週間、年間の石井ゆかりさんの占いが好き。

平日夕方に家にいるときはとーるさんのラジオを拝聴。

誕生日はひとり海外で過ごすルール。

年に2回は海外に行きたい。


メールなんて返信しなくていいんだぜ〜という英才教育を泥酔中の師匠から受け、
師匠にも返信しなくなった私。

髪の色が変わり、パスポート偽造を疑われるようになった。


山椒
ブルーチーズ
生ハム
パクチー

トムヤムクン
トムカーガイ
生春巻き

タイ料理
ベトナム料理

NewYorkBargerのブルーチーズのハンバーガー
つなぎ屋のパキスタンカレー
175°DENOの担々麺

が好き。



お酒は師匠と飲んでいたら舌が肥えてしまった。

私も白ビールが好きになった。
あと、燻製ビールも大好き。
燻製ビールとブルーチーズという大好きなものの組み合わせには悶絶した。


シャンパンやスパークリングワインも好き♡


今では基本ビールとシャンパン、スパークリングワイン。

お酒は強かったのに、今では二日酔いしやすい体質になった。
飲んでいるときは大丈夫でも
翌日は頭がとっても痛くて創作できない。

プレゼントで嬉しいのは、ビールとシャンパン、スパークリングワインか現金。



お菓子のように、山椒をボリボリ食べる変な人。



大阪に住んでいた頃はお肉、小麦、調味料、
乳製品、たまご、果糖等液糖とか砂糖とか全部食べない一日一食生活で、
ルネッサンスご飯を自炊して食べていた。


師匠には「アーティストは肉を食え」と言われたことがある。
野生的になるため。

今は野生的と言われることが多くなった。

今は何でも食べる。

食べたいものを食べる。

ママがつくってくれたごはんを食べてる。

師匠は意外と大食いで私の方が少食なのに私の方がぷにぷにしてる。

師匠は胃ガンで胃を4分の3切ったのに、

ごはんの後にお菓子とかチョコとかずっとなんか食べてる。



エネルギーが大きい。

オーラは真っ赤。


冷え取り健康法の靴下重ね履きをしている。

Dr.Martensのブーツしかはかない。
ロンドンやニューヨークや下北沢など遠征先で買うことが多い。
海外モデルの方が私の足に合っている。


ヒール履かない。

お金を封筒に入れないで渡す人が好きじゃない。

トイレのフタはしめてくれ。



〇〇したいです!というコメントが嫌い。

だったらすればええやんって思ってしまう。
なんなら、〇〇したかったのでしてみました!という行動した言葉の方が好きだ。

調べればわかることをいちいち質問されんのがイヤ。

そんなとき、返信しない。


ブログや投稿で自分の思ったことを吐き出して完結しているから、
コメントの返信を考えるのがめんどくさい。

ごっつぁんです!で済ませてしまう。

返信しないときもある。

昔はきっちりすべて返さなきゃ!メールも返信しなきゃ!という人間だったが、
師匠と出会って変わった。

何が言いたいのかわからない長文メールも返信しない。

嬉しいメールは返信せずにブログで返信かいちゃう。




「オレのこと覚えてる?」とか書かれても

知らーん。









私の野望は世界にたなかしのの遺伝子の種をまくこと。

男みたいだが。

私の子どもを育てたい世界のイケメンたちに出会い、
いろんな肌の色、いろんな色の目をした子どもを産んでいき、
みんなに育ててもらい、私はたまーに子どもの顔を見て、元気そうやん!って覗くだけ。
イケメンに愛人がいようが何でもいい。
みんなで楽しく育ててくれ。

私は自由恋愛主義。

イイ男はシェアするものという考え方。
愛する人にはのびのび好き勝手に人生楽しんで生きてほしいと思ってる。
付き合いたいとかない。
自分の時間が大事。
年に数回一緒にオモロイことができればいいと思っている。
私が愛する人は複数いる。


結婚願望無し。
出産体験願望だけある。

一生恋愛して生きていく。

恋愛を生活にするつもりはない。

好きな人には年に数回会えればいい。



ほっとかれたい

干渉されんのイヤ

でも大切に思われていたい







ごちゃごちゃしてなきゃ落ち着かない。

カオスなのにおしゃれ。と言われた言葉が嬉しかった。



潔癖な男性が好きじゃない。
ごちゃごちゃしててなんぼ。



ほしい車はAUDI TT
運転することがめっちゃ好き。

新車のにおいが好き。

師匠のドライバーをするときにはいかに移動時間を短縮させ
その分ランチタイムの時間を増やすかということを意識している。

ただ単に運転しているのではない。

しの 「よっしゃ!〇分短縮~!!」
師匠 「さすがしのー!」

と、いつも褒めて伸ばしてもらっている。

私は褒めて伸びるタイプ。


撮影はストロボは使わない主義。
人を撮るのが好きだが、興味のある人しか撮影しない。


スピリチュアルには興味がなくなった。
今、生きてるこの時代を堪能したい。

いつもタブレットとアイディアノートを持ち歩いている。

ノートは常に同じノートを買いだめしてある。


AKIRA師匠は私のことをライバルという。

そして師匠の才能が1だとしたら100に伸ばすのがしの。

 と言っていた。

とある占いでは師匠とまったく一緒で、

ひきこもりの発明家 らしい。

何かあったら「しのなんとかして」と師匠からメールが来る。


師匠が描いた 鼻毛のでてる私。
しのはしのう。とおやじギャグを言われる。

AKIRAさんはパパである。

考え方もどんどん似てきてしまって、

自分の創作する環境をつくることに重点を置き、

他人のいざこざに巻き込まれたくないって思ってる。

余計なことに首を突っ込みたくない。

例え家族であろうと親も兄弟も他人であり、

他人の人生は他人のものだ。



師匠との絶対的な共通点は、創作を第一に考えていること。





家で連日作業をしているときは4日くらいシャワーも浴びない。

ずっとそのまんま。

体温は高め。

毎月数日間動けない日々がある。

動けないというそのまんまの私をブログに書くと、

たなかしのファンから見守ってるよいつもありがとうメールが来る。


ネアリカ作品は毎年大きいのをつくってしまう。







撮影のときには誰かの家に泊まるのは極力避けたい。

ホテルでひとりの方がいい。

ひとりでいる時間を確保することで自分の活動のエネルギーを保持している。





Photo by Ryuji Masui



好き勝手やっているのに たなかしののファンが多い。

私はもともとカメラマンではなく、

AKIRA師匠のカッコいい高画質写真が無かったから撮り始めた。

写真の知識はない。

私自身がフライヤーをつくるときに使えそうな師匠の写真がぜんぜんなかったから、

私が撮影した写真をたくさんのかたがフライヤーに使ってくれているのを見て

私は良かったなぁ~って思ってる。

役目を果たしたと思っている。


しかし今以上に師匠との合作は今後増えていく。








記憶はない。

今に生きる。

好きなことだけをする実験的人生を送っている。




ただそれだけ。


たなかしの 私はただ ここに在る。


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